top of page

​教育理念

「教え合い」を通して
理解の定着と
伝える力の育成を

presentation_kaigi_schoolgirl.png

 

​

『教える、教わる学習塾 シエルとソワル』では

少人数の授業に「生徒同士の教え合い」の時間を

取り入れることで、

受け身授業だけでは得られない

自分で考える力・伝える力を育てます。

​

​

​

分からない問題ができたとき、

解き切れなかったときには

塾長が個別指導でフォローを行います。

​

​

解けるようになった問題ができたら今度は

生徒が「先生になって」、分からない子に教えてみます。

​

教え合いをを実践することで

「教える子」はより深い理解の定着ができ、

​

「教わる子」は先生よりもぐっと距離の近い

友人に教わることで

勉強って楽しい!自分も誰かに教えられるようになりたい!

と意欲的に学びます。

​

一見、遠回りのように感じる「教え合い」ですが

「教え合う」ことで得るものは、想像以上にたくさんあります。

 

理解していると思っていたものにも

理解不足な点を発見したり、

​

相手にうまく伝えるために、

表情や反応を読み取る習慣がつくことで

協調性や共感力を育て、

語彙力・表現力も自然と身に付くことができます。

​

​

また、限られた時間の中で「教える」ために

自分の知識をまとめ、整理する

要約力や考える力の強化にもなります。

​

​

​

これらの能力こそ、

大学受験や就職活動に必要な力であり、

社会に出てからも絶大な威力を発揮すると考えます。

​

​

シエルとソワルで学ぶことで、

テストの点数が上がる、志望校に合格するだけではない、

”普通の塾”では得られない

これからの未来に本当に必要な能力を培います。

​

​

講義型の受け身授業ではなく「教え合って」、

コミュニケーションを取りながら学習を進め、

”楽しみながら”机に向かうことで

​

「『勉強って楽しい』と思える人になってほしい」

そう願っています。

​

その気持ちがすべてを突破する力になります。

​

​

「今日習ったばっかりのことを、上手く教えられたんだよ」

​そんな会話が家庭の中で生まれますように、、

​

​

これまで”楽しみながら”勉強に取り組んできた私の

解法のコツを伝授しながら、学習を進めていきます。

​

​

​

​

​

​

麻中之蓬の精神

vegetable_yomogi.png

塾長の好きな四字熟語に

「麻中之蓬」という言葉があります。

​

人間はよい環境の中で育ち、よい教育を受け、よい人と出会えば

決してねじ曲がることなく、まっすぐで正しい人間になる

​という意味。

 

シエルとソワルでは

最適な学習環境、教育の場を設け、よい仲間のたくさんいる

空間作りを目指し、大切な生徒様の未来が明るく豊かなものになるように

​全力でサポート致します。

​

バナー (1).png
bottom of page